!大学院 *[[(修士)ミクロマーケティング特論(秋学期)|M_NPD2010]] *授業終了したためデータなどへのリンクは削除ずみ *[論文類|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_M_SEMI/mm2] *[データ類|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_M_SEMI/CTpatent] *[追加データ(処理したもの)|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_M_SEMI/CT] !特許電子図書館 http://www.inpit.go.jp/ipdl/service/ichiran.html *3 特許・実用新案公報DB http://www.ipdl.inpit.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101 **例えば "特開昭63-240851" の場合は 種別に a  文献番号に s63-240851 と入れる。するとpdfが表示される。 *[cytoscape用データ zip圧縮|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_M_SEMI/0ccmat-sjis.dl2] !エディタ *word padなどでもまあよいが、巨大なファイルはみられないので、エディタを使った方がよい。 *mac ならば mi http://www.mimikaki.net/ **Textwringlar こっちの方が高速http://www.barebones.com/products/textwrangler/download.html *Windowsならば  mkeditor http://www.mk-square.com/home/software/mkeditor/download/index.html *ダウンロードした上のデータをみてみる !社会ネットワーク描画用[cytoscapeホームページ|http://www.cytoscape.org/] **down loadに移動、ダウンロードしてインストール。 **cytoscapeを起動。 file > import > Net from Table **ダウンロードして解凍した 0ppmat-sjis.dl2 を選ぶ **画面の下にデータが表示されるはず。 **文字化けしている場合は、mkeditorなどで読み込み shift-jis などに変更して保存。 **画面まんなかあたり ***select source =発信者なのでcolumn1 ***select interaction type =column3 を指定。 ***select target =column2 を指定。 ***importボタンを押すと読み込まれる。 ***はじめは正方形上に表示される。 ***Layout>yfiles >circular ***Layout>yfiles >organic などを指定すると、そのようにプロットされるので、色々試してみる。 ***ズームすると ノードの名前が見えるので、どんな人にエッジが集まっているかなど目で確認できる。 ***画面の移動は左下の小さい画像を使う。 ***→いろんなレイアウトでみてみる。 *ポイント **下の方にある集団はどんな出願人か?   **巨大なクラスターから伸びるタイにはどのような主体があるか **企業集団によるネットワークの形状に差異があるか !R *[[ここを参考にしてインストール、試してみる|R]] **社会ネットワーク用ライブラリのインストール (インターネットにつないだ状態で) **Rの画面で  install.packages("sna") ***すべて半角。そのままコピーペーストしてリターンを押す。サーバーを選ぶような画面が出てきたら、tokyo tsukubaを選択。終了したら ?sna と入力してみる。 !R用データ *[R用データ|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_M_SEMI/0ccmat.rda] *ダウンロードして適当な場所に保存。解凍。 0ccmat.rda *0ccmat.rdaのある、作業ディレクトリを指定。 **macの場合  その他>作業ディレクトリの変更 **winの場合  ファイル>ディレクトリの変更,,, **以下をコピーペースとして実行してみる。 #以降はコメントなのでペースとしてもしなくともok *library(sna) #社会ネットワーク用ライブラリのロード *load(file="0ccmat.rda") #データの読み込み *dim(ccmat) #行列の大きさ *ccmat[1:10,1:10] #一部出力 *rownames(ccmat) #出願人名。文字化けするかもしれない。 *gden(ccmat) #ネットワークの密度 *degree(ccmat) #次数 *hist(degree(ccmat)) #次数のヒストグラム *hist(log(1+degree(ccmat))) #次数のヒストグラム *#以下は作図に時間がかかる可能性大 *gplot(ccmat) #社会ネットワークの表示   時間がかかる。 *gplot(ccmat,mode="spring") #社会ネットワークの表示   表示オプション変更 *gplot(ccmat,mode="mds") #社会ネットワークの表示   表示オプション変更 *その他、?snaで出力されるコマンドを試してみる **[[ネットワーク分析 with R|SNA_with_R]] **[[社会ネットワーク分析|SNA]] ***なども参照