!ミクロ・マーケティング各論(マーケティング・リサーチ) 2015年度 春学期 濱岡担当 ---- !!お知らせ **資料の公開 7/18 まで。発言登録も同日中に。 **公開終了 !!課題など *課題提出、発言登録についてはdoc.google.comのサービスを利用しています。 //*発言  [ここから登録|https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=cDRDLW9YRTZSNDNKSFVRVGNPbXhrTVE6MA..] **発言後、概ね2週間以内に登録して下さい。 **(複数日付の発言をまとめて登録している人がいますが、)日付が選択できるようになっているので、日付別に登録して下さい。 *レポート、小課題 **ワープロなどであらかじめ作成しておいたものを所定の欄にコピー、ペーストして下さい(テキストデータのみ)。書式が崩れてしまいますが、問題ありません。 **枠は小さくてもスクロールできます。分量に特に上限、下限はありません。 **期限後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあるので採点外です //**小課題3 因子分析 (提出期限 6/30(火曜) 23:59 ) ([ここから提出|https://docs.google.com/forms/d/1UOICCVHqAgdbk7dcnrGAxM-6-ICvmrzdhawx6ftpc74/viewform]) *プロジェクト課題の提出内容/設問(変更する可能性もあります:プロジェクト課題1-3については共同で1通のレポート提出も可。最大3名)。 //**プロジェクト課題1 プロポーザル (提出期限 5/8(金)→5/15(金) 23:59 までに変更) ([ここから提出|https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=cDRDLW9YRTZSNDNMajc2SWctZ2lVQUE6MA..]) //**プロジェクト課題2 中間報告 (提出期限 6/5ではなく→6/12(金)とします 23:59: その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) //***少なくとも2次データの分析程度は終了しているべき([ここから提出|https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dDk5QlZzY0xNNGQ4RzBCUVR5WW1tOUE6MA]) ---- !!内容 ---- !授業の計画および授業で使った資料(pdf形式で順次公開予定) **資料についての[[注意事項|aboutPdf]](ネットワーク印刷で文字化け への対策) //!講義の進め方など/スケジュールなど  ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/mr0-schedule.pdf]) !I.マーケティングリサーチとは   ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr1-intro.pdf]) *1 マーケティングリサーチの現状    *2 マーケティングリサーチとは *3 マーケティング・リサーチのプロセス *講義の進め方など/スケジュールなど !II.データとデータ収集 *1 データの種類と収集方法   *2 データの収集と誤差 *3 2次データの収集 *4 1次データの収集 **(1)探索的リサーチ    ([1~4(1)の資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr2-qualitative.pdf]) **(2)記述的リサーチ    ***質問票の設計   ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr3-survey1.pdf])  ***サンプリング   ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr3-survey2.pdf])  **(3)実験 については   →新製品開発についてのリサーチ:実験計画、コンジョイント分析 で紹介予定。 !III.データの分析方法 *1 データ処理のプロセス    *2 予備的分析 *3 マーケティング戦略の立案プロセスと統計的手法  ([1~3の資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr4-data-analysis.pdf]) *4 統計的検定入門   ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr4.2-test.pdf]) !IV.マーケティングリサーチの諸局面 * 態度の測定 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr5-attitude.pdf]) * マーケティングミックス決定:回帰分析 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr6-reg.pdf]) * 新製品開発についてのリサーチ:実験計画、コンジョイント分析 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr7-conjoint.pdf]) ([参考スプレッドシート|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/mr7-conjoint.xls]) **これにについては、秋学期の 製品開発論 で行うので、この授業では取り上げない。しかし、コンジョイントをする予定の人が多いので参考までに公開。SPSSで自動的に生成させるのではなく、ある程度中味がわかっている方がよい。 * 知覚マップの作成、ポジショニング ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr8-mapping.pdf]) **参考 Rでの実行方法→オープンソースの統計ソフト Rについて [[R]] * 消費者のセグメント、ターゲットの決定 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr9-segment.pdf]) **参考 Rでの実行方法→オープンソースの統計ソフト Rについて [[R]] のクラスター分析 *複雑な仮説を検定する:構造方程式モデル ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr10-sem.pdf]) **参考 Rでの実行方法→オープンソースの統計ソフト Rについて [[R]] の分散共分散構造分析・構造方程式モデル //*様々なマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr10-mr.pdf]) //**広告、SP,ブランドについてのリサーチ、インターネットでのリサーチ !V.マーケティング・リサーチの動向 *1 マーケティング・リサーチの将来 *2 マーケティング・リサーチの課題   ([1&2の資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr11-future.pdf]) ------以下は未公開。授業の前週末ごろにuploadする予定 //* プロモーション、ブランドについてのマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr10-promobrnd.pdf]) //* インターネット上でのマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr11-inet.pdf]) // 以下の内容は授業回数削減のため実施不可能。上記の将来 のところに一部含める予定。   //*(省略) プロモーションについてのマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr9-ad.pdf]) //*(省略) 態度の測定 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr5-attitude.pdf]) ---- !!過去のお知らせ //*小課題1+2 (提出期限 4/21 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) 受付修了) //*Q1 「缶コーヒー」の新商品開発をすると想定して2次データを集めて、そこからわかることをまとめて下さい。 //**注)情報、データの出所を参照/参考文献として明示すること。 //**単なる切り貼りでなく、考察すること。インターネットだけでなく、書物なども参照することが望ましい。 //*Q2 Q1でわかった点、疑問点などを確認、明らかにするために、アンケート調査を行うと想定して、 //**1)調査方法(調査対象者やその選定方法など) //**2)調査項目 について、できるだけ具体的に提案して下さい。 (初回資料の最後の方の「リサーチのプロポーザル(提案書、企画書)」を参照。 //*プロジェクト課題1 プロポーザル 採点結果、コメント(5/27-2週間のみアクセス可能) ([ここから|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka//])(ユーザー名、パスワードはkeio.jpのこの授業のお知らせに記載してあります。5/27授業でも案内します) //**授業で知らせたユーザー名、パスワードを入力して認証されると、学籍番号を入力するページが開きます。レポート提出の時の1番目の人の学籍番号を入力して下さい。 //**第一著者の学籍番号、第一から第三著者の学籍番号+氏名、レポートの冒頭30字程度、評価(A+,A,B,C,D)、コメントの順に表示されます(文字化けする場合は、文字コードをUTF-8に指定して下さい)。 //**学籍番号の入力ミス1件=9桁入れている人がいます(学生団体N**"という内容)。心当たりの人は氏名、学籍番号を連絡して下さい。 //**すでにアンケートやヒアリングをした人/グループが多いことは大変よい。ただし、事前に2次データをみておくべきです。=アンケートの項目や仮説などの参考になります。 //**実態を把握するだけでなく、説明変数的なものに企業などがコントロール可能な変数、要因(価格、立地、、、)などを入れておくと考察、インプリケーションが具体的になります。 //*プロジェクト課題2 中間報告 (提出期限 6/9 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) ([ここから提出|http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=cldsU1Y5Q2VqTUxZOHplRjlsZzMta1E6MA..]) ---- //*5/18 出題の課題への解答は [ここから|https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dE9LdGdCVDFSX2JId00xVWFVS3BsVHc6MQ] 5/24 23:59締め切り *統計分析ソフトについて(プロジェクトでは統計分析は必須ではありませんが、参考までに) **各自で慣れたソフトを利用してください。 **エクセル →回帰分析ぐらいはできる。 →Macでは[StatPlus|http://www.analystsoft.com/jp/products/statplusmacle/download.phtml]というソフトをインストールする必要がある[無料版でも回帰分析はできる はず)。 ***JMP SAS社のソフト 対話型だがSPSS程度のことはほぼ可能。[ここから|http://www.jmp.com/japan/support/downloads/jmp_trial.shtml] 評価版30日無料で利用可能。大学でもインストール可能(WIN、MAC)。 ***SPSS、SAS など 回帰分析、多変量分析などが可能。大学で無料インストール可能だが、巨大(WIN、MAC)。 ***R  さらに多様なことが可能。 win, mac, linuxなどに対応 [[こちらを参照|R]] //**ノートの公開、発言受付終了。 //**5/22(水)は出張のため、授業はありません。代わりに簡単な課題(アンケート)を課します。 //***5/23ー5/29 23:59までこの欄に表示しますので回答してください。 //***  [[ここから回答|CreaEnq]]  //**プロジェクトレポート1の評価とコメントをkeio.jpにupしたので参照してください。 //[[評価とコメント|Comments]] //**小課題1、プロジェクト課題1、2の期限をそれぞれ1週間遅くしました。 *プロジェクト課題1 の評価、コメントをkeio.jpにupしたので参照して仕上げて下さい。 //*keio.jpにプロジェクト課題レポート2への評価、コメントを公開(2週間程度公開)。 //*同、最終提出期限は7/3(金) 23:59→keio.jpから提出。詳細はkeio.jpのこの授業のページを参照。 //***あと2週間程度なので、下記を参照して、欲張らず、できることをしっかりすること。 *プロジェクト課題への補足 **小課題2やその後の進捗などによって、計画書から変更しても構わない。 **無理にアンケート調査などをする必要はない。無理に多サンプル(例えば数百)を集める必要はない。 **よいレポート→少数、定性的調査でもよいので、目的に応じて適切なリサーチを行い、意味のある結果を見いだし、マーケティングへの提言があり、この講義で学んだことが活かされている。 ***欲張りすぎない、必ずしもアンケート調査は必要ない(ヒアリングのみでも目的が達成できればok) ***ゼミなどで集めたデータの再利用も可だが、レポートはこの授業用にまとめなおすこと(三田祭論文、卒論構想そのまま=不必要に長い文献レビュー、それを踏まえない仮説設定=のようなものは低評価)。 ***提案を含むこと。 ***最終レポートは図表 ありと考えられるため、pdfでkeio.jpから提出。 //**各レポートについて、私がフィードバックするので、それを参考にして進めて下さい。 //***プロジェクト課題1 プロポーザル(最大3名のグループで提出可) (提出期限 5/9(金) 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) ([ここから提出|https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=cDRDLW9YRTZSNDNMajc2SWctZ2lVQUE6MA..]) //*小課題1 //**缶コーヒーを開発しようとしている。そのために有用と考えられる2次データを集めてください(他)。(提出期限 4/14(火) 23:59 まで) [ここから提出|https://docs.google.com/forms/d/1xedZS6OhhDvI8gT0xFUItWOCODqpqHyjSri4BvT1fBE/viewform] //*小課題2 //**まずは他の人と細かいことは相談せず、マーケティング・リサーチプロジェクトについて個人で提出。 (提出期限 4/24(金) →5/1(金)23:59 までに変更) 受け付け終了 //[ここから提出|https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=cDRDLW9YRTZSNDNJSmtjYTI5X1gxUkE6MA..]