!ミクロ・マーケティング各論(マーケティング・リサーチ) 2009年度 春学期 濱岡担当 ---- !!お知らせ *課題提出、発言登録についてはdoc.google.comのサービスを利用しています。 **ワープロなどでつくったものを枠にコピー、ペーストして下さい。フォーマットなどがずれても構いません。 **ただし画像は受け付けられませんので、テキストデータのみです。 *スケジュールなど 全体的に遅れ気味+出張による休講のためスケジュールを改訂しました。([ここから|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/0mr-schedulev2.pdf]) !!課題など //*発言 ([ここから登録|http://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en&formkey=cDRDLW9YRTZSNDNKSFVRVGNPbXhrTVE6MA..]) //**発言後、概ね2週間以内に登録して下さい。 ---- !!内容 ---- *レポートについては、ワープロなどであらかじめ作成しておいたものを所定の欄にコピー、ペーストして下さい(テキストデータのみ)。 *書式が崩れてしまいますが、問題ありません。 *枠は小さくてもスクロールできます。分量に特に上限、下限はありません。 ---- !授業の計画および授業で使った資料(pdf形式で順次公開予定) ***資料公開は終了しました。 **資料についての[[注意事項|aboutPdf]](ネットワーク印刷で文字化け への対策) !講義の進め方など/スケジュールなど  ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/mr0-schedule.pdf]) !I.マーケティングリサーチとは ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr1-intro.pdf]) *1 マーケティングリサーチの現状 *2 マーケティングリサーチとは *3 マーケティング・リサーチのプロセス !II.データとデータ収集 *1 データの種類と収集方法   ([1-4(1)の資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr2-qualitative.pdf]) *2 データの収集と誤差 *3 2次データの収集 *4 1次データの収集 **(1)探索的リサーチ **(2)記述的リサーチ   ([4(2)の資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr3-survey.pdf]) ***質問票の設計 ***サンプリング !III.データの分析方法 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr4-data-analysis.pdf]) *1 データ処理のプロセス *2 予備的分析 *3 マーケティング戦略の立案プロセスと統計的手法 *4 統計的検定入門 !IV.マーケティングリサーチの諸局面 *1 態度の測定 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr5-attitude.pdf]) *2 マーケティングミックス決定:回帰分析 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr6-reg.pdf]) *3 知覚マップの作成、ポジショニング ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr7-mapping.pdf]) *4 消費者のセグメント、ターゲットの決定 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr8-segment.pdf]) *5 プロモーションについてのマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr9-ad.pdf]) *6 インターネット上でのマーケティング・リサーチ ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr10-inet]) !V.マーケティング・リサーチの動向 ([資料|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/xmr11-future.pdf]) *1 マーケティング・リサーチの将来 *2 マーケティング・リサーチの課題 // 以下の資料は未公開(授業の前日ごろに公開予定) ---- !!過去のお知らせ //*小課題1+2 (提出期限 4/21 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) 受付修了) //*Q1 「缶コーヒー」の新商品開発をすると想定して2次データを集めて、そこからわかることをまとめて下さい。 //**注)情報、データの出所を参照/参考文献として明示すること。 //**単なる切り貼りでなく、考察すること。インターネットだけでなく、書物なども参照することが望ましい。 //*Q2 Q1でわかった点、疑問点などを確認、明らかにするために、アンケート調査を行うと想定して、 //**1)調査方法(調査対象者やその選定方法など) //**2)調査項目 について、できるだけ具体的に提案して下さい。 (初回資料の最後の方の「リサーチのプロポーザル(提案書、企画書)」を参照。 //*プロジェクト課題1 プロポーザル (提出期限 5/12 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) ([ここから提出|http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=cDRDLW9YRTZSNDNMajc2SWctZ2lVQUE6MA..]) //**どのようなテーマ、手法でプロジェクトを進めるか? リサーチのプロポーザルをまとめる。(授業で紹介したプロポーザルの項目を参照) //**自分(たち)で実際にマーケティング・リサーチを行い、知見を報告する。 //**授業で習った手法などを利用して、自分(たち)で実際にマーケティング・リサーチを行い報告する。 //**個人もしくは最大3名以内のグループで行う。テーマ、手法は自由 //**例)大学生の****についてのニーズ調査。 //***大学生に対してヒアリングを行い、***ニーズを抽出する。 //***できればアンケートも行う。 //**都道府県別***の市場規模の予測 //***官公庁統計を利用。多変量解析によって***の市場規模を規定する要因を分析する。 //**???を用いたデータマイニング。。 //**注)かならずしもアンケートをする必要はない。 //***評価は目的などの明確さ、手法の選択の適切性、解釈・結論・報告などの適切さ/興味深さなど。時間などの制約もあるので、できることを行うこと。 //*プロジェクト課題1 プロポーザル 採点結果、コメント(5/27-2週間のみアクセス可能) ([ここから|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka//])(ユーザー名、パスワードはkeio.jpのこの授業のお知らせに記載してあります。5/27授業でも案内します) //**授業で知らせたユーザー名、パスワードを入力して認証されると、学籍番号を入力するページが開きます。レポート提出の時の1番目の人の学籍番号を入力して下さい。 //**第一著者の学籍番号、第一から第三著者の学籍番号+氏名、レポートの冒頭30字程度、評価(A+,A,B,C,D)、コメントの順に表示されます(文字化けする場合は、文字コードをUTF-8に指定して下さい)。 //**学籍番号の入力ミス1件=9桁入れている人がいます(学生団体N**"という内容)。心当たりの人は氏名、学籍番号を連絡して下さい。 //**すでにアンケートやヒアリングをした人/グループが多いことは大変よい。ただし、事前に2次データをみておくべきです。=アンケートの項目や仮説などの参考になります。 //**実態を把握するだけでなく、説明変数的なものに企業などがコントロール可能な変数、要因(価格、立地、、、)などを入れておくと考察、インプリケーションが具体的になります。 //*プロジェクト課題2 中間報告 (提出期限 6/9 23:59 まで その後も入力は可能ですが、提出時間を記録してあります) ([ここから提出|http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=cldsU1Y5Q2VqTUxZOHplRjlsZzMta1E6MA..]) //*ケース演習課題 (提出期限 6/30 23:59 まで ) ([ケース資料(こここから)|http://news.fbc.keio.ac.jp/~hamaoka/NOTE_MR/Mr2009case.pdf]) ([ここから提出|http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=cmR3ZExrdzZ6NktLQnFmdC1QTU1nQmc6MA..])7/1の授業で議論するので回答を記憶するなどして出席して下さい。 //*プロジェクト課題3 最終報告 (提出期限 7/7 23:59 まで ) ([keio.jpから提出してください|https://login.keio.jp/koid/start.do])